自律神経失調症改善法
自律神経失調症

もしそうなら、あなたの自律神経失調症の常識は間違っています。

あなたが


「はやくこの辛い症状から解放されたい…」

「健康だったころの体に戻りたい…」



と心から悩み、どうしていいのかわからないのであれば、
5分間だけこの手紙を読んでみてください。


今から、一般には知ることの難しい、東洋医学による
自宅でできる簡単な
"自律神経失調症改善法"について全て公開いたします。


まずは実践者の生の声をお聞きください

大きな不安もなくなり、健康的な毎日を過ごせています。

自律神経失調症の不安がなくなりました東京都 鈴木様(50代 女性)

自律神経の乱れによる不眠と冷え性で悩んでいました。

「できる事なら薬を飲まずに治療をしたい」という思いから
この「自律神経失調症改善法」をはじめることにしました。

個人差があると思いますが、私ははじめて2週間目ぐらい
から気持ち的にも楽になって効果が出始めてきたのでは
ないかと思ってます。


どのような食事をすれ改善につながるかという内容が具体的に
説明されてるので、その効果かなと思っています。

この「自律神経失調症改善法」は、他の方法とは違って、
難しい理論はなく、とても進めやすいです。

また、ダイエットやメタボなどの悩みも一緒に解決してくれそうなので、
そういった点でもきっちり続けたいと思いました。

今まで病院の治療のみで通院してた方には
オススメできる方法だと思います。


とても気持ちが楽になりました。

東洋医学による自律神経失調症改善法はおすすめです広島県 松田様 (40代 男性)

教材を拝見させていただき、思ったことは、
内容の深さに感動するとともに、なんで今まで
自分が苦しんでいたのかその理由が分かったということです。

私は現在パソコンを使った仕事をしてますが、
首や肩、背中のこりは勿論、全身の疲労感が全然取れず
毎日辛く、苦しい日々でした。

体だけでなく、精神的にも落ち込むことが多くて、
以前の自分では考えられないほどネガティブな自分に悩んでいました。

もっと前向きに、生きたいのに気持ちが積極的になれず
とても辛い思いをしてきました。

人ごみにいるのも辛く、常に緊張してしまうような状態で
家に帰ると本当にぐったりしてしまいます。

今回、こちらの教材を見て、この症状の原因が分かり、そして
心が晴れたといいますか、とても気持ちが楽になりました。


また、東洋医学に関して、あまり知識がなかったのですが、
そのすごさを知ることができたのも良かったです。

教材に出ている事はきちんと続けて、治していきたいと思います。


では、この方たちはいったいどんな方法で自律神経失調症を改善したのか?
その秘密をつつみ隠さず公開します。


はじめまして、石丸 昌志と申します



今回私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。


それは、


正しい改善法を知らないで、
自律神経失調症が治らずに悩んでいる方があまりにも多いからです。



そして、


正しい方法を実践すれば、
自律神経失調症は苦労しなくても改善することができる



という事実を知ってもらい、あなたに二度と自律神経失調症に悩まされない
健康で快適な毎日を送っていただくためです。


「でも、自律神経失調症はなかなか治らない病気って聞いたし、
これまでにいろんな方法を試してみたけど、一向によくなりませんでしたよ…」



という声が聞こえてきそうですが、心配はいりません。


今まで私のところに来られた方も以下のような悩みをかかえていました。


 「処方された薬を飲み続けているけど一向によくならない…」

 「長期的にストレッチ体操を続けているが、効果が感じられない…」

 「音楽療法やアロマテラピーを試しているが、本当に効果があるのか…」

 「自律神経失調症は遺伝や体質的な問題もあるからしょうがない…」

 「結局、自律神経失調症はどう改善したらいいのか分からない…」


このように自律神経失調症のことで悩んでいる方々は皆、
本や雑誌、インターネットで知った方法や知人から聞いた方法を試してみたり、
近所の病院やカウンセラーのところへ通ったと言っていました。


しかし、みなさん、
これらの方法で改善しようとしても、


⇒⇒⇒「なかなか効果が現れない、、」
⇒⇒⇒「まったく効果が現れない、、」
⇒⇒⇒「続けることができない、、」



といった話をよく耳にしています。


また、病院の先生からは、


「気のせいですよ、、」
「ストレスのせいですから 少し休めば治りますよ、、」



と言われ、薬を出されて終わりという方もいらっしゃるそうです。


つまり、一般的に、


「自律神経失調症は治りにくい症状だから、
長期的に薬を摂取したり、カウンセリングなどの心理療法で
少しずつ改善していくしかない…」



とされてきたのです。


ですが、中にはきちんとこれらの方法を続けたのにも関わらず、
治らなかった方もいらっしゃいました。

そこで私はプロの鍼灸師として、その方たちに
”東洋医学の教え”に基づき、”自律神経失調症の改善法”について
0からすべてお教えしました。

これまでに多くの方の体を見てきた経験を生かし、
根本の原因から改善する方法をお伝えしたのです。


すると、どうでしょうか?


頭痛やめまいなどの症状が
短期間でスーッと消え
自律神経痛が改善されたのです



その方々はその後も、再発することなく
健康的な体を維持していくことができるようになりました。


中には私が驚いたほどすぐに改善された方もいらっしゃいましたし、
お教えしたほとんどの方が、たったの2週間から3ヶ月程で
改善することに成功したのです。


もちろん、私は医者ではありませんので、
薬を使ったり、手術を行ったわけではありません。

自律神経失調症で悩まれている方たちに東洋医学による改善法を教え、
あることをしていただいただけなのです。


つまり、非常に難しいとされてきた”自律神経失調症”という症状を
投薬をせずに改善することに見事に成功したのです。



そして、今でも自律神経失調症などの病気に悩まれている方たちが、
私のもとを訪れています。


しかし来てくださった方たちに、私が何回もお話することがあります。
それは、


間違った方法では
自律神経失調症は治りません



ということです。


そして、その間違いとも言えるものがやはり”薬”です。


 病院で出された薬をきちんと飲んでいるから大丈夫だろう…

 (症状は一向に改善されないのに) いずれ治るだろう…



そう思っている方もたくさんいらっしゃるのではないのでしょうか?


ですが、こう思っていると症状は改善されないばかりか、
逆に悪化していくケースもあるので注意しなければいけません。

"薬"を反対から読むと"リスク"


と、冗談のように聞こえるかもしれませんが、
実は本当にリスクはあるんです。


それはなぜか?


その理由について、これからお話させていただきます。


自律神経失調症でお悩みの方は、いろいろな薬が処方されてると思います。


ですが、これらの薬はどのような作用をするか、
あなたは知っていますか?

一言で言うと、”狂いを正すための薬”です。


交感神経が働き過ぎならば、その働きを抑えるようにし、
副交感神経が働き過ぎならば、その働きを抑える、
というような作用の薬がほとんどでしょう。


1、 交感神経を抑えるために
       ↓
2、 薬を服用する
       ↓
3、 交感神経が安定した
       ↓
4、 その結果、症状が治まった



これで、良しとするのが現代医学です。


ですが、

人間の体には、自然治癒力がある
のをご存知でしょうか?


自然治癒力は、人間に限らず、生物がすべて持っている本能的な力で、
病気に打ち克つ力や病気や傷を治す力のことです。


実は、この自然治癒力は、
ほとんどがこの自律神経の働きによるものです。


ですので、この”自律神経を薬で調整する”という行為は、
体にとって、とても不自然な事なのです。


薬で一時的に症状を抑える事ができたとしても、
それが原因で、さらに自律神経失調症が悪化していく可能性は高くなるでしょう。


なぜか?


薬で自律神経を調整する事ができたという事は、
体はもう自律神経の働きうんぬんよりも、


薬を飲み続けなければいけない体



になってしまうからです。


そもそ自律神経とは、内蔵・血管などの働きをコントロールし、
体内の循環を整える神経です。


自律神経に支配されているのは、全ての内臓、全身の血管などです。
自分の意志とは関係なく独立して働いています。
そのため、内蔵や血管を自分で動かすことはできません。


反対に、意識しなくても呼吸をしたり、食べた物を消化するため胃を動かしたり、
汗をかいたりするのは自律神経があるからです。


その自律神経の働きを、自律神経がうまく動かないからと言って、
無理やり薬で抑えてしまう…


このようなことって、日常でも多くありませんか?


例えば、子供が宿題に苦しんでいるのを見てられなくなり、
親が代わりにやってしまったり、
部下がなかなか仕事を覚えないからと、
上司が代わりにやってしまったりとか。


この結果どうなるか分かりますか?


この例の子供や部下は、一生親や上司へ依存してしまい、
親や上司がいなければ生活することができなくなってしまうかもしれません。


自律神経に対する薬っていうのは、このような影響があるのです。


薬に頼ってしまう、依存してしまうと、
薬なしでは生活することができない体になってしまうのです。



そして、改めて考えてください。


自律神経があることで、いろいろな行動が取れ、
病気に対する抵抗力もわいてくるのです。


これらの話を聞いたあなたは、
自律神経が乱れたからと言って、薬に頼るのではなく、
乱れた原因を突き止め、根本から対処したいと思いませんか?


薬に頼るのは最後の最後でも遅くはないのです。


もちろん人それぞれ症状や体質、環境環境は違いますし、
薬を飲んで改善された方もいるでしょう。


ですが、東洋医学には、
ご自宅で安全に、そしてもっと簡単に改善できる方法
があります。



自律神経失調症は自分で予防も改善もできますので、
けっして諦めないでくださいね。


さらに詳しい説明はこちら








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